完 - アメリカでお気楽生活
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◆ 野球、その後わけわからん編
2005年 07月 03日
なぜか知らんが8時前に目が覚めた。で、鳥の声がピーチクパーチクうるさくって再眠できず。日曜だってのに8時に起きちまった。
ヨーグルトと冷凍バナナを食ってテレビを見てたら眠くなってきた。で、結局寝た。起きたんは12時。

今週も野球です。
1戦目は圧勝。2戦目は圧敗ペースだったんだが、最終回全てチャラにするという敵の配慮により、7回裏に大逆転で勝利!!しかも、最後はシンタロウ痛恨の押し出しデッドボール!勝ったーーーー、気分がよい。その前に初バント決めたしね(実はバント得意!?)。

で、いつものChina House。今日も腹が痛くならない程度にガッツリ食いました。
その後、駐車場で売ってる花火を買いに。店員に聞いたら別にどこでも花火できるらしい。アメリカって騒音問題とかうるさい(だからアメリカに「さおや~、さぁおだけぇ~」や「いぃしやぁぁぁぁきぃもぉ~ぉ、やきたて!」はない)からダメだと思ってた。セットになってるやつをみんなで購入、$60(高っ!!)。まぁ社会人ってことでちょっと他のものも買い足しといた。

一旦別れて、みんな着替え。俺は集合場所のタイラ君ちに行った。帰ってすぐ、外人男2人組みが訪問してきて、「アンソニーどこ行ったか知らんか?」って。タイラ君「俺は日本人だ。んな奴知らんぞ。」って。で、しばらくして今度は外人ネーチャンがピンポーン。いかんよね、女だからって普通にドア開けちゃ。
「アンソニーどこにいるか知ってるか?」って。だーかーらー、んなやつ知らんっちゅーの。タイラ君シャワー中。「あんたには一切危害ないから頼むから居場所を教えて。」とか「アンソニーがこの部屋に入ってくのを見た。」とか「私の$600が奴に盗まれた。」とかゴタゴタぬかしよるクソビッチ。
「警察呼ぶ。」とか言ったから、「さっさと呼べよ。」って感じだったけど呼ばず。だいたいなんでそんなわけわからん奴がタイラ君ちに入ってくんじゃ、ボケ。俺はこっち来てたぶん初めて会話で"fuck"、"fuckin'"を使われた気がする。それは直接俺に対してではないけど、会話の中で出てきた。あれ、言われるとカチンとくるもんだね。俺が思慮深い社会人25歳でなかったらたぶん日本語でがーーーー、文句言ってたわ。しかもそのクソビッチ、玄関に足挟んで閉められんようにしてやがる。手ぇ出して訴訟でもされたらかなわんので俺もその前に仁王立ちしとったが、「なんであんたそんな社交的じゃないの?」っていきなり見ず知らずの奴が来てわけわからんことぬかされてフレンドリーになれるか、くそたーけ!!!しかもおめぇこそfuckとか言ってんじゃねーよ、このドアホ!!
で、ようやくタイラ君が出てきて、そいつらにもう一度アンソニーとかいうのは知らんし、ここには住んでない。そいつが鍵も使わず部屋に入ることはあり得んし、これ以上はどうにもできん。ってことでやっとそのクソビッチと最初に来た男2人は去ってった。なんだったんだ????
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by aircooled | 2005-07-03 12:00 | 普段の生活